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食洗機取替え工事

今回ご紹介するのは、システムキッチンの食洗機取替え工事例です。弊社のお客様よりご依頼頂き、キッチンの食洗機を取替えさせて頂きました。

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実は、システムキッチンの設備でも加熱調理機器についでお取替えさせて頂く機会が多いのが食洗機です。毎日使用されているご家庭では、10年頃を目安にお取替え時期になるようです。

食洗機って取替えできるの?と思われている方もいらっしゃるかもしれませんね。

そうなんです。取替えできるんですよ!

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このようにぴったりキッチンに納まります。最新の食洗機に取り替えて頂くと、使用するお湯の量なども少なくなっているので、手洗いするよりも水の使用量が減りますよ。

今回は、ご一緒にキッチンの照明も新しくお取替えさせて頂きました。

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↑ こんな感じです。

設備機器を少し入替えて頂くだけでも、節電や節水にもつながります。どこに頼めべいいのかなぁとお悩みの方がいらっしゃいましたら、是非、弊社まで!お待ちしております。

エコキュート取替え工事

今回ご紹介するのは、エコキュートから新しいエコキュートへの取替え工事事例です。

電気を使用してお湯を作るヒートポンプ式給湯器エコキュートも発売から15年が経過し、設置されているお客様の中には取替え時期に差し掛かる方もいらっしゃいます。

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ご使用中のエコキュートは、サンヨーでした。今回は、ダイキンのエコキュートの取替えさせて頂きました。

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台所リモコンや浴室リモコンと浴槽の循環口を新しく取り替えて、本体のタンクとヒートポンプユニットを置き換えれば工事完了です。

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工事は、半日で完了しますよ。その日のうちには、シャワーも使用して頂けるので、取り替えたいなぁとお悩みの方は、お気軽にご相談くださいね。

堺市東区 I様邸 和室→洋室 リフォーム工事

今回ご紹介するのは、堺市東区のI様邸のリフォーム工事です。2F和室を洋室にリフォームしたいとのご依頼でした。

まずは、元々の和室ですが

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7.5畳の和室です。まずは、洋室にする為に壁や天井を解体していきます。

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解体すると、雰囲気が変わりましたね。ここから、壁や天井を洋室用に新しく作っていきます。

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今回、I様のお宅での和室から洋室へのリフォームは、大壁(柱の見えない状態)で仕上げています。壁や天井は、壁紙クロスを貼るため、下地のボードを先に貼っています。

でわ、最後にリフォームで洋室に変わったお部屋をご紹介します。

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真っ白な壁とホワイト系のフローリングで部屋が明るい感じですね。

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元は、和室の押入れだった所は、クローゼットにリフォーム!

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戸襖は、引き戸になりました。クローゼットと同じ色なので統一感がありますね。

解体も合わせて、工期は約4~5日間ほどです。

ご興味のある方は、是非、ご相談くださいね!

河内長野市 U様邸 シャープ太陽光発電 システム設置工事

今回ご紹介するのは、河内長野市のU様邸で設置頂きましたシャープ太陽光発電システム設置工事です。

まずは、設置前の屋根の写真をご紹介していきますと、

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U様のお宅の屋根は、リフォームで増築した屋根があり、大屋根のスレート葺き屋根と金属屋根がありました。このどちらの屋根にも太陽光パネルを設置していきます。

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屋根材により、使用する金具がそれぞれ異なります。シャープなら、純正架台も豊富に取り揃えているので、多種多様な屋根に適した金具を選ぶことが出来ますよ。

金具を設置すれば、架台を取り付けていきます。

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架台を設置しながら、ケーブルの配線も先にしておきます。これで、太陽光パネルを設置する準備ができました。

パネル設置をご紹介する前に、先に電気工事の内容をご紹介しておきますと

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太陽光発電システムの為の専用ブレーカとパワーコンディショナーを設置します。パワーコンディショナーは、太陽光発電システムの心臓部とも言える機器でパネルが創りだした電気を家の中で使えるようにしてくれます。

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また、こちらの発電モニターによって、発電している電気量や使用している電気量を見る事ができます。今まで目で見る事が出来なかった電気を、数値化して確認する事が出来るようになるので、自然と節電意識が高まりますね。

でわ、最後にパネルを屋根に設置した所をご紹介します。

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シャープのブラックソーラー220Wパネルが29枚で、6.38kwシステムです。日当たりもいいので、たくさん電気を産み出してくれますね。

堺市南区 K様邸 ガス給湯器取替え工事

今回ご紹介するのは、堺市南区のK様のお宅のガス給湯器取替え工事をご紹介します。

ガス給湯器は、屋内に設置されていましたので新設するガス給湯器も屋内式タイプを設置します。

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屋内式タイプのガス給湯器の場合は、排気工事を必ずしないといけないので、下のように屋外に排気する為のダクトを設置します。

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この状態で、ガス給湯器を安全にご使用頂けるようになります。

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屋内側からだと、こんな感じです。あとは、浴室リモコンや台所リモコンを取り替えるだけです。

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ご一緒にガスコンロの取替えと廊下の照明をダウンライトに取替えさせて頂きました。

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ガスコンロは片側のコンロが火がつきにくくなってきていたとの事でした。新しいコンロはお手入れもしやすく、使い易いと喜ばれていました。

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廊下照明はダウンライトにした事でかなりスッキリとしました。LEDという事もあり、明るさも以前より増した感じでした。

堺市北区 S株式会社様 シャープ太陽光発電11kwシステム設置工事

今回ご紹介するのは、堺市北区の新築アパートの屋根に設置頂きましたシャープ太陽光発電システムの設置工事例です。

新築の場合、一般住宅でもアパートなども同じですが、建物を建築中に太陽光発電システムも設置していく流れになります。建物の設備機器として設置する感じですね。

既築の建物と違い、まずは電気のケーブルを配線する所から工事を着工していきます。

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このように建物の中を通っていって、先にケーブルを仕込んでおきます。あとは、既築の時と同じように太陽光パネルの設置や周辺機器を設置していきます。

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こちらの金属屋根に設置していきます。まずは、金具を設置します。

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金具を設置したら、次に架台を取り付けていきます。

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架台が並びました。あとは、パネルを架台に取り付けていくだけです。

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このように軒側から順番にはめていきます。

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これで、屋根両面にシャープのブラックソーラーが50枚設置されました。屋根上の作業は完了です。

続いて、最初に仕込んでおいたケーブルと周辺機器を接続していきます。

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専用のブレーカや発電モニター、パワーコンディショナーなどが接続されます。これで、太陽光発電システムの設置工事は完了です。

あとは、アパートが完成後に太陽光発電システムの発電が始まるのを待つだけですね。屋根の上で創られた電気は全て売電されます。発電開始するのが、楽しみですね。

堺市中区 シャープ太陽光発電14.6kwシステム設置工事

今回ご紹介するのは、堺市中区でシャープの太陽光発電システムを設置頂いたご新築のお宅です。

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片流れ一面の金属屋根です。こちらに太陽光パネルを設置していきます。

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金具を設置し、架台を取り付けていきます。

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大きな屋根なのが、よく分かりますね。

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シャープブラックソーラーのNQ-220AEが63枚とNQ-155AEが5枚で、14.6kwシステムです。

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大きなシステムなので、パワーコンディショナーも3台必要でそれぞれに専用のブレーカがつきます。

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発電モニターも設置します。発電開始すると、さっそく10kw以上発電していました。この分だと、売電もどんどんしてくれそうですね。固定買取も10kw以上なので、20年間売電する事ができるので、経済効果はすごく大きくなりますよ。

河内長野市 N様邸 シャープ太陽光発電システム&屋根塗装工事②

8月14日~17日までお盆休みを頂戴しておりました。

皆様、暑い日が続いておりますが、体調など崩されていませんか?

さて、お盆休み明け最初のブログは、前回ご紹介していた河内長野市のN様邸の工事をご紹介していきます。屋根塗装リフォームが終わり、いよいよ太陽光発電システムを設置していきます。

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塗装後の屋根に金具を設置していきますが、今回、N様のご自宅の屋根は特殊な下地だった為、純正の金具で対応できるのはシャープの太陽光発電システムのみでした。やはりシャープは架台も豊富に揃えているので、特殊な屋根や下地には強いですね。

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事前に開けておいた穴にケミカルアンカーを挿入します。

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アンカーを打ち付けたら、防水もしっかり行います。

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この金具に架台を設置していきます。

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架台が設置できれば、あとはパネルを設置するだけです。と、ここで電気工事も先にご紹介しておきましょう。

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専用のブレーカや発電モニターを設置して、電気工事も完了です。

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パネルもきれいに設置でき、工事完了です!シャープの215Wパネルが28枚、屋根3面に設置されました。まだ、発電は開始していませんが、これから発電するのが楽しみですね。

河内長野市 N様邸 シャープ太陽光発電システム&屋根塗装工事①

今回ご紹介するのは、河内長野市のN様邸で設置して頂きましたシャープ太陽光発電システムと屋根塗装リフォーム工事をご紹介します。

まずは、太陽光発電システムを設置するにあたり、屋根塗装を行いました。

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現状の屋根は、スレート屋根ですが一部、瓦が使用されていました。前回の塗装をしたのが約8年前だったとの事。少し色あせてきています。

まず、高圧洗浄で汚れや塗膜を落としていきます。

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続いて、スレート部分の縁切りをする為、タスペーサーを挿入します。

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これで、塗装準備完了です。続いて、下地調整と下塗りを行います。

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瓦部分は下地調整をしてから下塗りを行います。下塗りで、下地を調整してからいよいよ上塗りです。

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続いて、仕上げの上塗り2回目を行います。

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これで、屋根塗装完了です。

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色を変えた事もありますが、だいぶ見た目が変わりましたね。これで、屋根塗装ができたので、太陽光発電システムを設置していきます。

太陽光発電システムの施工は、次回のブログでご紹介していきます。お楽しみに。

 

岸和田市 M様邸 パナソニック太陽光発電5.51kwシステム設置工事

今回ご紹介するのは、岸和田市のM様邸で設置して頂きましたパナソニック太陽光発電システムの施工事例をご紹介していきます。

まずは、設置前からご紹介します。

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こちらの瓦屋根に設置していきます。まず最初に瓦をめくり、金具を固定していきます。

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続いて、金具に対して架台を設置していきます。

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架台まで設置しましたら、パネルを並べていくだけです。ここで、屋根の作業以外をご紹介していきます。

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太陽光発電システムでは、屋根上のパネルだけでなく、専用のブレーカやパワーコンディショナー、リモコン、発電モニターなどが必要になります。これで、あとはパネルが設置されれば工事完了です。

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寄棟の屋根に、パナソニックのHIT245αが22枚とHIT120αが1枚で、発電出力5.51kwシステムの設置工事が完了しました!夏の強い日差しと長い日照時間でたっぷり発電してくれそうですね。