今回ご紹介するのは、堺市堺区のY様邸の洗面台リフォーム工事です。
リフォーム前の洗面台は、手洗いと鏡が別タイプ。こちらに洗面化粧台を設置します。
まずは、洗面化粧台を設置する為に、下地を造作します。
これで鏡のあった部分に、下地ができました!あとは、洗面化粧台を設置するだけです。
きれいに納まりましたね。
今まで洗面化粧台が置けないとあきらめていた方も、ご参考にどうぞ!
今回ご紹介するのは、堺市中区でパナソニックのエコキュートを設置して頂きましたY様邸の施工事例です。
新築当時からオール電化住宅だったY様のお宅で使用されていたのは、こちらの電気温水器でした。深夜の割安な電気料金でお湯を作る電気温水器は、経済的な給湯器です。
が、近年の電気料金単価の値上げや消費税のアップ、また再エネ促進賦課金など、様々な要因により、電気料金の負担が増えてきたとの事でエコキュートへの買い替えをして頂く事になりました。
すでに電気温水器を設置されていますから、基礎工事なども不要です。
このように今お使いのリモコンを入替えて、
本体とヒートポンプユニットを設置するだけです。こちらのヒートポンプユニット(エアコンの室外機のようなモノ)が、今までお使いの電気温水器には無かった機器です。エコキュートは、このヒートポンプが外気を取り込んで熱を発生させる仕組みになっています。
なので、電気代が非常にお得になりますよ。
電気温水器をご使用中の方は、「壊れるまで使う」とは言わずに壊れるまでに買い替えをご検討下さいね。これからの寒い季節は、特に経年の給湯器が急に調子が悪くなってしまう事が多いですよ。
今回ご紹介するのは、堺市北区でシャープの創蓄連携システムを設置して頂きましたY様邸の施工事例です。
東西両面に設置していきます。まずは、金具を設置し、架台を設置していきます。
架台を設置した際に、ケーブル配線もしておきます。パネルを設置すれば、屋根作業は完了です。
続いて、電気工事を行います。
パワーコンディショナー、専用ブレーカ、発電モニターを設置します。
蓄電池本体も設置。非常にコンパクトで、設置するのに45cmほどあれば設置可能です。
最後にクラウドHEMSを設置すれば、シャープの創蓄連携システムの完了です!インターネットと繋がり、毎日の発電量や天気予報のデータも自分でデータを取得しながら、各家庭に合った最適な運転を自動でしてくれるすごい機能を持っています。
今後の光熱費がどう下がるのか、楽しみですね。
今回ご紹介するのは、堺市南区でシャープ太陽光発電システムを新築と一緒に設置して頂いた事例です。
新築工事の場合は、上棟が終わってから屋根が出来上がった段階でパネル設置作業を行います。
まずは、金具や架台を設置していきます。
続いて、パネルを設置します。
これで屋根上作業は完了しました。その後、しばらく新築工事が進んでいくと電気工事を出来るようになります。
外壁や内装が仕上がると、パワーコンディショナーやモニターを設置します。
最後にお客様が住まわれてから、インターネット接続が可能になってから、HEMSを設置します。
これで、細かな電力の見える化と堺市スマートハウス導入支援補助事業の補助金も受けて頂けるようになります。補助金の代行申請も弊社でさせて頂きますので、お任せくださいね!
今回ご紹介するのは、堺市西区のO様邸で設置して頂きましたパナソニック太陽光発電システムの設置工事事例です。
南向きの1面屋根に設置します。
まずは、金具の取付位置の下穴をあけます
下穴を開けた際の粉はしっかりと取り除きます。
きれいになった下穴に防水処理を行い、金具を仮置きします。
仮置きした金具を固定していきます。
続いて架台を設置していきます。
パナソニックの新工法のPS工法では、ここから先は電動ドリルを使用してネジでの固定をしませんので、施工時間が短くなっています。
このように架台を設置し終えたら、次にパネルを並べながら配線をしていきます。
PS工法は、(プッシュアンドスライド)の略でパネルをスライドし、金具をプッシュして固定していきます。
これで、パネルも設置できました。
続いて、パワコンや専用ブレーカを取り付けていきます。
これで、太陽光発電システムの機器が全て設置できました。アイセグを設置した事で、発電量やご自宅の消費量は、スマートフォンなどで確認して頂く事できます。
これで気軽に発電チェックもできますね。最後にパネルの設置後をご紹介しますよ。
日当たりも良く、たっぷりと発電してくれそうですね。
今回ご紹介するのは、泉南郡にお住まいのM様邸で設置して頂きましたシャープの蓄電池システム設置事例です。
M様のお宅では、10年以上前に太陽光発電システムを設置して頂いていました。今回、蓄電池を設置して頂くきっかけになったのは、パワーコンディショナー(以下パワコン)の故障によりメンテナンスが必要となった所からでした。
発電が止まっているとの事から、シャープのメンテナンスサービスが伺うとパワコンの基盤が故障しており、交換の必要がありました。すでに保証も切れている為、メンテナンス費用はお客さま負担となります。
こちらが故障したパワコンです。基盤交換には、大体7~8万円位かかりますが、その他の部品も交換が必要な場合、新しいパワコン本体と金額が変わらない事もあります。
そこで、弊社からのご提案で今回の蓄電池システムをご案内させて頂きました。
10年以上前に設置して頂きましたお客様ですと、まず、発電モニターが新しくなります。
左上のモノクロタイプから、右のカラー液晶タッチパネル式に!さらに発電量だけでなく消費量や蓄電池の放電量も見えるようになります。
続いて、これが今回の大事な所になりますが、
パワコンが既設のパワコンと置き換えが可能です。つまり、太陽光発電システムも蓄電池システムも1台で管理する事ができます。さらに言うと、電気の変換効率は昔のタイプと比べると2~3%効率が上がっていますので、発電量も少し増えることになります。
蓄電池本体はというと、このように非常にコンパクトなので設置スペースも選びません。
そしてシャープクラウド蓄電池システムの頭脳となる、クラウドHEMSを設置すると
このようにお手持ちのスマートフォンでも、お家の電気を見える化できるようになります。
これで、今までお使いの太陽光発電システムをバージョンアップさせて、さらには蓄電池システムで電気を貯めて使う事ができるようになりました!まさにスマートハウスですね。
今回ご紹介するのは、大阪狭山市にお住まいのA様邸屋根裏リフォーム工事です。お客様のご希望で、物置スペースになる屋根裏部屋が欲しいとの事でした。
事前の現地調査により、2Fの階段を上がった所の廊下部分に屋根裏部屋の入口部分を作ることになりました。リフォーム前は、もちろん何もない天井部分です。
この部分をまずは、解体・開口していきます。
開口ができたら、資材を運び込みながら、先に屋根裏スペースの床部分をつくります。
補強の為の根太をつくり、床下地を貼っていきます。
これで作業スペースも広がってきますので、開口部分をさらに拡げながら、壁や天井をつくり始めます。
屋根裏は、屋根のすぐ下なので、室温がかなり上がります。その為、天井や壁には断熱材を入れておきます。
天井や壁はクロス貼り仕上げになるので、下地を貼っておきます。
下地が出来た所で、クロス職人が壁紙で仕上げていきます。
これで、リフォーム完成です!それでわ、最後に仕上がった屋根裏スペースをご覧頂きます。
この2F廊下天井から、
階段が降りてきます。この階段を昇っていくと、
屋根裏にこれだけの物置スペースが出来上がりました!季節のものやお子様たちの思い出の品など、置いておくスペースにちょうどいいですね。
今回は、前回の続きをご紹介していきます。カーポートの太陽光発電システムを設置し、次はご自宅屋根の太陽光発電システムの設置工事になります。
元々、シャープの太陽光発電システムを設置して頂いておりましたが、今回の工事で全て新しいパネルに入れ替える事になりました。
これが、既設の太陽光発電システムです。こちらのパネルを撤去していき、
新しいパネルの為の金具を設置していきます。
既設の金具は残したまま、新しい金具・架台を設置します。これで準備完了!
パワーコンディショナーも新しく効率のいい最新機種に入れ替わります。他にも、
発電モニターがモノクロタイプから、大きな7型の最新モニターに変わります。
このようにカラー表示でタッチパネル式になります。画面も大きく見やすくなりましたね。
最後に。
パネルを最新のシャープブラックソーラーを設置すれば、太陽光発電システムの工事完了です!
カーポート太陽光発電と住宅屋根の太陽光発電システムで10kw以上のシステムになりました。今までよりもたくさん電気を創りだせるようにになりましたね。
今回ご紹介するのは、堺市西区のお客様に設置して頂きましたカーポート太陽光発電システムとご自宅屋根の太陽光発電システムの設置事例です。
まずは、カーポート太陽光発電システムの工事からご紹介していきます。
ご自宅の駐車スペースが日当たりがいいのであれば、カーポート太陽光発電システムの設置がオススメできます。
まず最初に基礎工事を行います。通常のカーポートよりも重量がある分、基礎は大きなモノが必要になります。
同時に電気ケーブルの配管を埋設していきます。
お庭からご自宅まで、カーポートで創った電気が家の中にまわるようにケーブルを仕込みます。
ケーブルは、こちらのパワーコンディショナーにつながり、自宅内に電気が送られます。
もちろん仕込んだケーブルは、見えないように庭の芝生など、復旧しておきます。
続いて、カーポートの骨組みを組立てて、
そのまま先ほどの基礎部分を埋めます。
これで、骨組みがしっかりと固定するまで基礎を乾燥させ、屋根部分つまり太陽光発電システムとなる部分を組み立てると、
完成です!屋根部分は透明になっていて、カーポートの下でも太陽の光が届いて明るいですね。
日当たりも良く、しっかりと発電してくれそうですね。
ご興味のある方は、一度、お問合せ下さいね。
今回ご紹介するのは、堺市西区のY様邸でリフォームして頂きましたトイレのリフォーム工事をご紹介していきます。
Y様は以前リフォームさせて頂いたお客様からのご紹介で、ご依頼を頂きました。その時のトイレのイメージを見て頂き、Y様もリフォームしたくなったとの事でした。
トイレ本体は、15年ほど経過してもほとんど壊れる事がない為、何かきっかけがないとリフォームを考えられる事は少ないです。でも、最新の節水型トイレにリフォームして頂くと約1/3ほどの水量に抑えることができるんです。
その上、
このように内装も同時にリフォームすると、今までの雰囲気とガラッと変わった感じになります。
新しく取り付けて頂いたのは、パナソニックの節水型トイレ 新型アラウーノタイプ2 です。タンクレスの為、手洗いカウンターも一緒に設置します。
内装リフォームもした事で、おしゃれなカフェのトイレのようになりましたねぇ。かっこいいですね。お客様も、大変喜ばれていました。